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ブログです。 私の日常ばっかりで、必ずしも、皆さんの日常と合うかどうかはわかりません。 固定観念について、いつも悩んでいます。 多浪生でボンビーなので、やりくりもがんばっていることのうちの一つです。 どうも、 寄付ブログと勘違いしてやってくる方がいらっしゃるようなのですが、 自分のお金のやりくりが必要なウチの一人になります。 何か要件が有ったら、直接叫ぶのではなく、ブログのコメ欄かTwitterなどに書き込んで貰えたら、出来る限り返信致します。 ーーマイペース更新中ーー
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公文式と同じ感覚でどうやらいるらしいのですが。

まあ、あの、私がやっているのと同じ感覚ではどうしてできないのかって言われると、ママンがかなり困ることが多いみたいですが。

前の記事でも誰についたって書いたような気がするんだけど。

ドレスは発表会で。レンタルでは済まないんですよね。

ピアノは轢き潰さないと、音が出ないって言うか、モノにはならないっていう学問らしいです。
作られていた時代も中世ヨーロッパなので、ピアノ全盛というか、娯楽というか。
まあ、名残だけではないのですが、音楽の基本で今も根強く残ってはいますけれど。

まあでも、一度ドレスを買うと、着回すっていうか、何回か発表会で着ます。
レッスン代が結構かかるので、おばあちゃんが丈や横を詰めてくれていて。

でまあ、次の年は丈や横を出して着るっていうスタンス。2−3年は着ないと、子供服って勿体無いから。

まあ、ママンというかおばあちゃんも馬鹿なんじゃないのっていう感じなんですけど。
教えろって言われたらいいバイトにはなるかもしれないけど、
それ以外わからないっていう馬鹿なママンなので、役立つとはとても思えないのですが。

まあ、私も、母親の付き合いでピアノもやっていたのですが、おばあちゃんの主治医の先生も男性でショパンまでやっていたりする人がいたりしたので。

まああんなところじゃ、医者の娘だ何だが来るわけじゃないんだし、辞めておいたらっていう感じなんだけど。うちのママンもおばあちゃんも少し馬鹿なのかなっていう感じです。

確かに習い事をすることによって、色々と学ぶこともあるんだけれど、それ以前の問題も結構多いんですよね。
ピアノをできた上で自分でウェブサイトを運営してくれるような人が出るのであれば、まあ、わからなくはないけれど、そうではなくて、たいていは嫁入りの肩書のように使われているケースが少なくはないので、辞めておいたほうが良さそう。

習い事をしたいっていう人も結構多いので、わからなくはないのですが、一体どういった目的や目標などでやりたい、子供にさせたいと思っているのかがわからない場合が少なくなく。

ピアノがあるから、私がやるためにあるって思い込み過ぎてしまう傾向にあるど田舎です。
また、入試でピアノがある学校って音楽に限らないので、それでやっておこうかなあ、内申対策ばかりじゃ疲れるっていう人も少なくなく。

別に、ピアノくらいは趣味だよねっていう感じの方がいいんですけど。

どういうわけだか、マルマツさんと同じマンションに住んでいた生徒さんたちなのですが、
ピアノのレッスン日以外に来る事があるのですが、事前に電話で言っておいてくれないので、他のレッスンにママンが出かけている事が多いので、結構迷惑。

ママンが買ったドールハウスをめちゃくちゃにしてしまい、私が怒られたのですが、レッスン日以外なのに、ピッキングでかんたんに私の家に侵入していました。

なぜ、懐かないのかママンは不思議で仕方ないみたいだったのですが、子供の発言にしては、ちょっと変なところが多いんですよね。

熱が出ていたので、薬を飲んで寝ているねって言って、じゃあ、ママンは、レッスンで相談に行ってすぐに帰ってくるからっていうことだったのですが、忘れ物をしたといって、鍵をかけていたはずなのに、ズカズカ上がり込んでくるので、困っていました。

正直、休まらないっていうか。
まあ、まだ遊びとの区別ってあんまりついていないのはわかるけどね。

中をしょっちゅう物色するっていうか、何でだろうって思ったら、怒られるからいい加減にしてって言ったら、月謝を払っているんだから、この家のものは残らず一つ、自分の家のものだって言い張るんですよね。
あの、本当に大人なんだなあって思っていましたけれど。ひょっとしたら、親にやれって言われてたのかなって言う感じです。
どうしてグランドを買ったのって言われたのですが、習っていた芸大の先生のピアノ教室で親子連弾をやることになり、2台のピアノで同時のレッスンをやることがあったので、これも付き合いがかなり大変だったのです。

要するに、ママンもやっているなら、発表会の余興になるというか、頼まれなくはないので、同時にレッスンをやっていても、何もわからないって言われてしまうとちょっと困るところが多いんですが。

ちなみに、一歳のときからピアノの椅子に座らされて、ピアニスト判定みたいなのを受けさせられます。
ママンの習っていた教授の娘さんなのですが、2歳位で、パパがデレデレで大喜びなのよーと言っており、曲になって弾けていると、海外コンクールで上位を取っている感じになります。

楽典などはわからない、楽譜も読めない状態で弾けるかどうかとか、色々とあるのです。
ちなみに、祖母の実家には、戦時中もピアノが有ったくらいでしたが、戦後、子供にピアノをやらせるのに、ということで色々とやっていました。
まあ、洋裁とか、編み物とか、そういうのって、結構、ピアノ買って出せるくらいの特技になるみたいですが。


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