ブログです。
私の日常ばっかりで、必ずしも、皆さんの日常と合うかどうかはわかりません。
固定観念について、いつも悩んでいます。
多浪生でボンビーなので、やりくりもがんばっていることのうちの一つです。
どうも、
寄付ブログと勘違いしてやってくる方がいらっしゃるようなのですが、
自分のお金のやりくりが必要なウチの一人になります。
何か要件が有ったら、直接叫ぶのではなく、ブログのコメ欄かTwitterなどに書き込んで貰えたら、出来る限り返信致します。
ーーマイペース更新中ーー
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好き嫌いで、選んでいる、感情的に思われやすいのが、私の性格というか、短所です。
多分、中1の時に、同じクラスの人に、私は、○○学園の生徒と付き合いが有ります、と言われました。
これは、頭がいい学校だから、きっと、自慢なのかしら、と思うと、そうではない。
じゃあ、逆に、アイツ、頭いいくせにという、悪口や不満を言いたいのかというと、そうでもない。
そうすると、思い切り、嫌われました。掃除当番の嫌がらせから始まり、人を下僕のように扱う人が居ました。私には、父親がいない、そして、母親一人で戦える道理がないって、かなり侮辱された行為を受けてきました。
だから、学校については、思い出、というと、それも含めての学園生活に耐えてきました。
でも、私自身は、感情では、あまり判断していないつもりなのです。感情ではなく、○かバツかの、択一式で、人にリアルにバツを付けたい、だから、暴力行為や嫌がらせをしたいのではないかと思っています。でも、その行為は、すでに、犯罪なのではないかと思っています。
そして、この人間は、どうして仕返ししないのよ、仕返しすればいいのに、とヘラヘラオペラ座の怪人のような笑顔で、笑うのです。
そうそう、これ、少年犯罪を誘導しているのです。
正当防衛は、彼女が、私に対して、強姦もしくは、生命の危険に及ぶような行為でなくては、認められていないのにもかかわらず、
愉快犯的な少年犯罪を犯しては、少年法の保護を求めるので、彼女のようなやり方を好んでいません。これに、虞犯少年たちが釣られるのが、目に見えるからです。
いくら、結婚相手なのか、婚約者が、とても頭が良くてお金持ちの学校のボンボンなのかもしれないけれど。
どうして、人に影響を与えるものを選ばないのかという理由なのですが、それそのものが教唆罪になるのではないかという不満もあって、私を攻撃するのではないかと思っています。
愉快犯的な行動についてなのですが、これって、わざとやっているのも実情なのではないでしょうか。
多分、私は、何かで優越感を感じてなくては居られない人からの攻撃に遭いやすいのかなと思っています。
わざと、分からないフリをするのであれば、基本的な事項についてのくわしい説明が欲しくて、教師に聴くとか、もっと色々な選択肢があるはずなのですが。わざと、精神病のフリをしているようにも、思えなくも有りません。
例えば、アイツムカつくから、殺さない?というように、リンチなどを誰か仲間に持ちかけて殺せば、主犯格が教唆して、殺人罪を犯すことになります。
小学校の一年生の時から、全て、教唆まで含めて、教員やPTAから私のせいにされてきました。
でも、私は、どうして、少年法で保護をしてもらえなかったのでしょうか。
大人の刑事裁判で、行くと、かなり、税金のムダになると思うのが、虞犯少年たちなのですが。
人への愛についてなのですが、私、人を愛することがわからない大人です。
だって、人間は、妬むし、嫉むし、罪を平気で犯す、そして、わがままな生き物だから。
個人差は有るのでしょうが、あまり、人を信用できなくなっているのも、これが原因です。
こいつが悪いんだ、こいつが死ねば、俺達ハッピー♥っていう公式を、家庭で植え付けられている、そして徒党を組んで、いじめるという図式なのですが、
どこの教科書にも書いてありません。
犯罪が起きてから、どうしようというよりも、犯罪がなるべく起こらないようにするには、どうすれば良いのか、考えてみなくてはなりません。
人の不幸って、蜂蜜みたいに美味しい(*^_^*)
だから、犯罪がなくならないのではないかな。
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多分、中1の時に、同じクラスの人に、私は、○○学園の生徒と付き合いが有ります、と言われました。
これは、頭がいい学校だから、きっと、自慢なのかしら、と思うと、そうではない。
じゃあ、逆に、アイツ、頭いいくせにという、悪口や不満を言いたいのかというと、そうでもない。
そうすると、思い切り、嫌われました。掃除当番の嫌がらせから始まり、人を下僕のように扱う人が居ました。私には、父親がいない、そして、母親一人で戦える道理がないって、かなり侮辱された行為を受けてきました。
だから、学校については、思い出、というと、それも含めての学園生活に耐えてきました。
でも、私自身は、感情では、あまり判断していないつもりなのです。感情ではなく、○かバツかの、択一式で、人にリアルにバツを付けたい、だから、暴力行為や嫌がらせをしたいのではないかと思っています。でも、その行為は、すでに、犯罪なのではないかと思っています。
そして、この人間は、どうして仕返ししないのよ、仕返しすればいいのに、とヘラヘラオペラ座の怪人のような笑顔で、笑うのです。
そうそう、これ、少年犯罪を誘導しているのです。
正当防衛は、彼女が、私に対して、強姦もしくは、生命の危険に及ぶような行為でなくては、認められていないのにもかかわらず、
愉快犯的な少年犯罪を犯しては、少年法の保護を求めるので、彼女のようなやり方を好んでいません。これに、虞犯少年たちが釣られるのが、目に見えるからです。
いくら、結婚相手なのか、婚約者が、とても頭が良くてお金持ちの学校のボンボンなのかもしれないけれど。
どうして、人に影響を与えるものを選ばないのかという理由なのですが、それそのものが教唆罪になるのではないかという不満もあって、私を攻撃するのではないかと思っています。
愉快犯的な行動についてなのですが、これって、わざとやっているのも実情なのではないでしょうか。
多分、私は、何かで優越感を感じてなくては居られない人からの攻撃に遭いやすいのかなと思っています。
わざと、分からないフリをするのであれば、基本的な事項についてのくわしい説明が欲しくて、教師に聴くとか、もっと色々な選択肢があるはずなのですが。わざと、精神病のフリをしているようにも、思えなくも有りません。
例えば、アイツムカつくから、殺さない?というように、リンチなどを誰か仲間に持ちかけて殺せば、主犯格が教唆して、殺人罪を犯すことになります。
小学校の一年生の時から、全て、教唆まで含めて、教員やPTAから私のせいにされてきました。
でも、私は、どうして、少年法で保護をしてもらえなかったのでしょうか。
大人の刑事裁判で、行くと、かなり、税金のムダになると思うのが、虞犯少年たちなのですが。
人への愛についてなのですが、私、人を愛することがわからない大人です。
だって、人間は、妬むし、嫉むし、罪を平気で犯す、そして、わがままな生き物だから。
個人差は有るのでしょうが、あまり、人を信用できなくなっているのも、これが原因です。
こいつが悪いんだ、こいつが死ねば、俺達ハッピー♥っていう公式を、家庭で植え付けられている、そして徒党を組んで、いじめるという図式なのですが、
どこの教科書にも書いてありません。
犯罪が起きてから、どうしようというよりも、犯罪がなるべく起こらないようにするには、どうすれば良いのか、考えてみなくてはなりません。
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